風俗嬢が美人すぎてノックダウンしたときの体験談です!

爆弾低気圧ならぬ爆弾性欲の僕

自他共に認める性欲が強い男ですが、悲しいかな「性豪」とは胸を張れません。理由はお察しの通り、見事過ぎる程に女性との縁に恵まれていないというか、早い話がモテないからに他なりません。想いを寄せる相手は軒並み、他の男に靡いてしまう繰り返しで、横からさらわれる手前止まりばかりです。だからそんな心配の無い風俗で欲求を満たすのですが、性欲を満たすのに十分なお金も無く、ハイリスクハイリターンの競馬に運命を委ね続けています。そんな僕の何よりのお気に入りの風俗がデリヘルです。贅沢は言っていられないのでデリヘル嬢のグレードがどうのこうのなど二の次で、とにかくリーズナブルなお店を選び、限られたエッチタイムを全力でむさぼっています。何やら野獣みたいですが、女の子がサービスしてくれる現実だけでも、普段のモテない現実を忘れられます。爆弾低気圧ならぬ爆弾性欲の僕ですから、当面はこれで十分ですし、もし仮に彼女が出来たとしても、デリヘルのお世話になり続けるに違いありません。何も恥ずかしい事だとは思っていませんね。

僕の性癖を満たすデリヘル

いわゆるロリコンと称される性癖の男性にとっては、昨今の世の中の風潮は厳しく辛い限りでしょう。一昔前なら書店やコンビニで簡単に入手出来た、少女達の写真集は姿を消し、野球場のスタンドでカメラを構えただけでも盗撮犯扱いです。犯罪に繋がるリスクを理由に取り締まりが強化されているのは理解出来ますが、他の色々な性癖に関する理解が深まる一方、少女趣味にその反動と皺寄せが集中しているのは、ズバリロリータ嗜好の私としては納得出来ません。当然風俗店の女の子たちは、そのようなコスプレをしていたとしても、清楚な少女達とは違うイメージです。ですが数ある風俗の中でも、デリヘルは素の女の子を感じさせてくれるので重宝しています。予約の際にハッキリと希望を伝えれば、少女とは言えずとも僕のタイプの幼児体型の女の子に出会える期待値も十分ですし、ソフトでたどたどしいサービスをお願いすれば、幼い感じのエッチなプレイも満喫出来ます。僕にとってデリヘルは手っ取り早く性欲を満たす上での「最後の砦」なのです。

投稿日:2017年8月26日