風俗嬢が美人すぎてノックダウンしたときの体験談です!

最近若々しくなった理由

下町のアーケード街で家族で商店を営む私です。仕事時間もプライベートタイムも、四六時中家族と顔を合わせ続けていれば、やはり煮詰まって当然です。高齢化が進む古い町ですから、お客さんもいわゆるおばちゃん世代以上が大半で、若い女の子と会話を交わすチャンスは皆無同然です。そんな環境のせいか、年齢の割に老け込むのも早く、同じく地元で暮らす幼馴染からは「おじいさん」なるあだ名を囁かれる始末でした。このままではダメだと焦りを覚えた私は、家族に内緒で若い女の子と近づける禁断の方法・・・風俗に手を出す事にしたのです。最初は定休日を利用して、少し離れた大きな街で昼間から営業している風俗店に行ってみたのですが、どうも勝手が分からず楽しくありませんでした。「もっと自分に合わせてお喋りやサービスをしてくれる女の子と過ごしたい」との想いが高まる中、選んで大正解だったのがデリヘルでした。お喋りもサービスも上手なデリヘル嬢が、何より私に合わせて過ごしてくれた時間は、快感と快楽と感動が一気に届けられた感じでした。「最近若々しくなったわね」と家内やお客さんから言われますが、その理由は当然内緒です。

気になっていた女の子が玄関に

風俗店やあまり近づかない方が賢い、怪しい事務所などが立ち並ぶ繁華街のラーメン店でバイトしているのですが、深夜勤務となると思わぬトラブルも多く、僕自身何度も警察に駆けつけてもらっています。お蔭でラーメン作りの腕以上に度胸がついた気がしますが、そんな危ない雰囲気の店に、時々深夜1人でやってくる女の子が少し気になっていました。近くのラウンジか何かの女の子だろうと思っていましたが、厨房の中は忙しく、言葉を交わすチャンスには恵まれぬままでした。ところが先日、給料が入ったのをこれ幸いと、久々に風俗でもと自宅でデリヘルを予約したところ、やって来たデリヘル嬢の顔を見るなり、ホントに息が止まりそうになりました。これ以上話す必要は無い、奇跡というか神様の派手なイタズラでしたし、何しろこっちが意識していた女の子ですから、サービスの間も緊張してしまい、何が何だか今でも良く思い出せません。その後彼女はプッツリとラーメンを食べに来てくれなくなり、日々切なさばかりが膨らみ続けていますが、こんな淡い想いにさせてくれるのも、もしかすればデリヘルの魅力の1つなのかも知れませんね。

投稿日:2017年7月7日