風俗嬢が美人すぎてノックダウンしたときの体験談です!

新入社員歓迎でデリヘルデビュー

私のデリヘルデビューは、高校卒業から入社した会社の上司に連れていってもらった18の春でした。当時は緊張でガッチガチになってしまった一方で、風俗という大人の世界に興味深々で、入社試験以上や入社式以上に鮮明な記憶として、今もハッキリ思い出せます。当時は風俗のジャンルもハッキリと分かっておらず、デリヘルと言われても又聞きしていたいい加減な予備知識しかありませんでした。それでも上司の「俺の言うとおりに楽しんで来なさい」」の一言と、デリヘル嬢のやさしいサービスで、案の定の早々の暴発でしたが、これも今は笑い話です。あれから数十年、果たして現在も全国各地の企業で、こんな新入社員の歓迎が行われているのかどうか、正直想像もつきません。ただ私自身はこの実社会デビューを機に、それなりに風俗修行にも勤しみ、結果デリヘルが感染に日常生活の楽しみの1つに組み込まれています。本当い良い職場と上司に恵まれたと思っています。

髭が揃えばデリヘルタイム

服装や身なりに制約の無い自由業の私ですが、サラリーマンと違って収入が不安定なのも事実です。調子の良い時にはお小遣いがどんどん手元に貯まる錯覚に陥る一方、携帯代の工面にも窮し、キャッシングサービスのお世話になる月末もあるなど、家計をやりくりする妻には負担を掛けているのも事実です。仕事上付き合いを名目に風俗に繰り出す事もありますが、こちらの軍資金のやりくrは当然私の手腕次第です。調子に乗って風俗街に繰り出し続けてしまえば、カード地獄に踏み込んでしまわないとも限らず、あくまで現金決済と決めて自制しています。そんな私の1番のお気に入りがデリヘルですので、貯金名も当然「デリヘル貯金」。日々財布に残った小銭を貯めて行くのですが、剃り落とした髭が無精髭から綺麗に揃う、約1ヵ月サイクルで必要な金額に達する事に気づきました。以来デリヘルに向かう当日に髭を剃り、身なりを整えて臨むのをルーティンにしています。みなさんもこうした自分なりのルールを決めておかれれば、お財布の中身を心配せずにデリヘルを満喫出来ますよ。

投稿日:2017年12月1日