風俗嬢が美人すぎてノックダウンしたときの体験談です!

彼女に一方的に捨てられて

気性の激しいところも好きだった彼女が、いつものケンカだと思って数日知らん顔していたら、本当にそのまま僕から離れてしまいました。一方的に捨てられた感はやはりショックでしたし、時間が経てば次第にそれが怒りへと変わり始めていました。失恋に関して延々引き摺るのは男の方だとよく言われますが、確かにその通りだと思います。結局予定していた旅行などの計画も全部白紙となってしまい、宙に浮いた予算を手に僕が向かったのが風俗店でした。王様気分で久々に彼女以外の女の子とエッチな時間を過ごせば、気分転換になると思ったのですが、やはり心底はしゃぐ事は出来ませんでした。そんなタイミングで偶然スマホの画面上で目にしたのが、デリヘルに関する記事だったのです。何となく他の風俗とは違い、女の子に癒してもらえそうな期待感から、人生初のデリヘル予約に臨みました。対応も丁寧で、何より驚いたのがやって来た女の子が僕のタイプど真ん中だった事。一気に彼女の事など頭から消え去り、大袈裟で無く一目惚れ寸前でした。みなさんもパートナーと衝突した時など、デリヘル嬢との出会いからの立ち直り、これを覚えておかれて損はありません。

幼馴染が実は風俗の鬼だった話

偶然に再会した幼馴染が、実は隣町に暮らしていた事から一気に距離が縮まり、互いにワンルームマンション暮らしの男同士、互いの部屋を訪ねては酌み交わす回数も増えていました。そんなある日「面白い動画を見つけたんだ」とパソコンの画面を見せてくれたのですが、その際に気になったのが、お気に入り欄にズラリと並ぶ、どうみても風俗関連のサイト名だったのです。学生時代から歩く超真面目で通っていた彼だったので、ネットで眺めているだけだろうと冷やかし半分に尋ねてみたところ、これが大違いでした。それぞれの風俗店の魅力を延々と説明し始めたのです。これだけでもビックリでしたが、更にヒートアップした彼が始めたのが、デリヘル絶賛論でした。デリヘルの素晴らしさや利用しない男がどれだけつまらない人生を過ごしているのかなど、その口調と内容にはカリスマ性すら感じられる程でした。単純な僕はすっかり感化されてしまい、翌日早速彼がオススメのデリヘルサービスを利用してみたのは言うまでもありません。

投稿日:2017年10月4日