風俗嬢が美人すぎてノックダウンしたときの体験談です!

忙しい中でのデリヘルタイムの魅力

ネット上の風俗関連の配信を見ていると、多くの人達は退屈凌ぎ的にデリヘルなどを楽しんでいるとのコメントが目立ちますが、私の場合は真逆で、忙しい最中に無理矢理時間を捻り出してのデリヘルに興奮を覚えます。風俗店と違ってデリヘル嬢の到着にも、時に多少のタイムラグが発生しても仕方ありませんし、ですがそうなれば終了からの次の予定にも影響が否めません。そんなギリギリの空き時間に女の子と密会からエッチな時間を楽しんでいる自分自身に「俺は目一杯生きてるんだ!」的な充実感を覚えるのです。自然と女の子と楽しむプレイにも魂がこもると言うか集中出来るので、得られる快感も大きいと感じているので一石二鳥です。例えば重要な商談を終え、夕刻からの飲み会の合間のデリヘルタイムなど、売れっ子芸能人が寸暇を惜しんでの性欲処理みたいな錯覚とスリルも楽しめます。あまりにギリギリ過ぎるのはオススメ出来ませんが、みなさんもご興味があれば、ぜひ「タイトなスケジュールの中でのデリヘル」を試されてはいかがでしょうか。スリリングでドキドキ感が違いますよ。

男の未練を見透かされたのが嬉しくて

本当ならデリヘル嬢にお願いしたいところですが、彼女達もお仕事ですから、その次の事を思えば声には出来ないプレイがありました。それは初めての女性だった、最初に出来た彼女が愛用していたシャンプーで、僕と一緒のシャワータイムで髪を洗って欲しい・・・時間を考えれば到底不可能ですよね。何とも未練たらしい話ですが、フラれた理由も僕の風俗通いでしたから、何とも筋の通らぬ願望ですが、未だに彼女を忘れられない自分がいます。結局彼女を忘れるべく、風俗に肩入れしたフリの時期もありましたが、結果逆効果でした。そんな僕の最後の心の支え、それが疑似恋愛がお金で叶うデリヘルだったのです。だから自宅まで出張してもらう時には、さり気なく「そのシャンプー」をバスルームに置いておくのですが、先日思わぬ展開が。「あれt・・・独り暮らしなのに女の子用のシャンプーだけ置いてるんですね」って。それだけで全てを察してくれたのか、ショートカットだったデリヘル嬢はそれを手に取り、髪にこそつけずとも掌で受けてくれたのです。あの時は不覚にも視界が滲んでしまい、より一層デリヘル命男へと加速中です。

投稿日:2017年5月18日